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2021年9月26日
Announcement
We will exhibit at COP 26 Virtual Japan Pavilion.
Business Innovation Partners Co., Ltd. will join a side event of the 26th UN Climate Change Conference of the Parties (COP26) to be held in Glasgow, England from October 31st (Sun) to November 12th (Fri) and will exhibit at "Virtual Japan Pavilion". At COP26, parties will come together to discuss to accelerate action towards the goals of the Paris Agreement and the United Nations Framework Convention on Climate Change. As a member of "All Japan", we will strongly send a … More
2021年1月11日
Announcement
Zero-Carbon Challenge
We are promoting the practical application of "HEMIX™, a biodegradable bioplastic developed using hemicellulose which is a component contained in trees and plants in general and has excellent biodegradability, liquidity and transparency, by making full use of our proprietary extraction, chemical synthesis, and mixing technologies. Resin can be developed from cedar, hinoki cypress, barley, coffee grounds, tea leaves residuals, squirt, etc., in cooperation with various business entities in the agriculture, forestry and fishery industries that aim to utilize trees, plants, … More
2018年8月30日
Announcement
日本金型工業会主催「ポルトガル金型事情視察」ご案内
(一社)日本金型工業会は、『ポルトガル金型事情視察』(2018年9月30日~10月6日、5泊7日)を主催致します。 弊社は、(一社)日本金型工業会の国際委員会社として、企画・運営を担当しております。 今回の視察では、ポルトガル金型工業会(http://www.cefamol.pt/)の協力のもと、ポルトガル現地の樹脂成形金型・ダイカスト金型製作メーカーを中心に、大物から中物、小物サイズまで幅広く訪問し、参加者の皆様が、経営の在り方から国際競争を勝ち抜くヒントを得るとともに、取引関係や提携関係にも繋がる機会をご提供させて頂きます。   ポルトガル金型産業は、樹脂・ダイカスト金型を中心に、10年前より輸出額が2倍増となり、世界最大の輸出成長率を実現しています。その背景として、企業連携や国際営業を推進すると共に、金型加工の高精度化、高効率化、製品形状の複雑化に対応する5軸加工機を駆使した生産性の高い加工方法の採用などが挙げられており、今回の視察では、その強みを理解するため、金型設計・技術・加工の現場を中心にたっぷりと視察する予定です。 弊社からは茄子川が同行させていただきます。日本から添乗員が、また現地では通訳が付き(ポルトガル語)、安心の視察ツアーです。 是非この機会をお見逃しなく、ご参加下さい!   ★お申込締切り: 9月5日(水)12:00まで ★お問合せ:事業革新パートナーズ 担当:石﨑 070-1220-4571 ishizaki@bipc.co.jp 日  程: 平成28年9月30日(日)~10月6日(土)7日間 募集人員: 15名(最少催行人員 10名) 企  画: 一般社団法人日本金型工業会 協  力: 株式会社事業革新パートナーズ(日本金型工業会国際委員会社) 旅行実施: 日新航空サービス株式会社(観光庁長官登録旅行業第463号) ★視察予定先、旅行代金、お申し込み方法等の詳細につきましては下記ファイルをご参照頂けますようお願い申し上げます。 ①ご案内:①募集案内 ポルトガル金型事情視察 ②お申込書:②お申込書 ポルトガル金型事情視察 ③追加資料:③追加資料 ポルトガル金型事情視察 ★本視察へのご参加、ポルトガル金型業界事情にご関心がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。    
2018年8月30日
Announcement
平成30年度地域間交流支援事業(ジェトロ広島)を支援しております
日本貿易振興機構広島貿易情報センター(以下、ジェトロ広島)が実施する『平成30年度地域間交流支援事業「広島県―インドネシア・ジャワ島西部案件【環境浄化】』を広島県と協業し、弊社のインドネシア人のアミーがコーディネーターとして環境浄化技術を保有する広島県企業のインドネシア進出支援を行っております。 尚、両国の産業交流を深めて、地域産業の活性化に貢献すべく、現在、ひろしま環境ビジネス推進協議会とインドネシア環境汚染管理協会と連携して事業を推進しております。 また、近年、環境対策ニーズが高まるジャワ島において、広島県企業は「脱臭炉付二重筒式乾燥装置」「炭化物添加によるポーラスアスファルト舗装(排水性舗装)の長寿命化技術とポーラスアスファルト舗装混合物」等の展開を検討しており、弊社は広島県企業の販路拡大・現地生産を視野に入れた戦略立案支援、現地情報提供等を行っております。 参考URL: https://www.jetro.go.jp/procurement/publicoffer/hir/75e0dfe55ce11d70.html#result    
2018年7月18日
Blog
ポルトガル金型産業情報
 ユーラシア大陸最西端に位置するポルトガル。『ここに地終わり、海始まる』(ポルトガル詩人カモンイスの言葉)のとおり、500年前まではまさにこの地が最果ての地であった。「水平線の向こう側は滝のようになっていて、船まるごと落っこちる」と信じられていた時代に、海の向こうに何かあると信じ、海を渡って世界に乗り出した航海者たちの精神力と想像力はなんと偉大なことか。15~17世紀の大航海時代に、道の世界を切り開いたバーソロミュー・ディアス、バスコ・ダ・ガマ、フェルディナンド・マゼランらが、すべてポルトガル人であることを考えると、ポルトガル人のパイオニア精神は世界でも群を抜いている。この大航海時代に象徴されるポルトガル人の冒険魂とパイオニア精神は、今でも脈々と受け継がれ、近年成長著しいポルトガル金型産業にもしっかりと根付いている。  ISTMA(国際金型連盟)の2017年統計資料によると、ポルトガルはプラスチック・ゴム金型分野においては「金型生産国」であり「金型輸出国」である。金型生産・輸出はいずれも世界第8位、欧州ではドイツ、イタリアに次いで第3位を占めている。日本と比較すると面積では4分の1、人口では10分の1ほどの小国ポルトガルは、2018年名目GDP(USドル)こそ世界第47位であるが、金型においてはグローバルプレーヤーである。  また、ISTMAニュースによると、2017年のポルトガル金型業界の輸出額は6.75億ユーロと、前年比8%増加し過去最高を更新したという。2010年時と比較すると、約2倍を記録。日本のリーマンショック以降の輸出額が横ばいである点と比較すると、ポルトガルの勢いは顕著だ。  この金型輸出の勢いを下支えしている要因の一つは、ポルトガル金型工業会(Cefamol)の国際営業力の高さと言える。同工業会ホームページ上だけでも、年間通じて10以上の国際展示会や会議に参加し、会員企業のために海外販路を見出す手助けをしていることがうかがえる。ここ2~3年、行き先はEU圏内にとどまらず、大西洋を越えて米国、メキシコ、中国や、日本まで足を延ばし、積極的に各国の金型産業へとアプローチしている。  また、ポルトガル金型工業会元会長であるMr. Joaquim Menezes氏は、今年、EFFRA(欧州全製造連合)の会長に選出された。EFFRA会長は、従来はロボットやレーザー加工などの大手機械メーカー出身者だったが、金型業界から史上初めて選ばれたことになる。このような偉業が達成できたのは、「金型産業地位向上のため、受注産業として受け身にならず、政府やユーザー業界に対して、量産を支える金型の重要性が正しく理解されるようメッセージを発信する努力を続けた結果だ」という。(ISTMA国際金型総会2018@スイスでの談話より)  ポルトガルは1996年、CPLP(Comunidade dos Países de Língua Portuguesa)というポルトガル語圏共同体を、大航海時代に築いた基盤に基づき設立した。いまや人口2億人を超えるポルトガル語人口は、この枠組みの下、ポルトガル語圏諸国間の協力・連携を強めていく。これにより,ポルトガルはEU依存型の経済から脱却し、ブラジルやアフリカ諸国を取り込みながら世界における勢力図をじわじわと広げていくことだろう。  “金型世界地図”においても大航海時代の栄華を思い起こさせる構図が見える。現在、ISTMAの会長国は南アフリカ、副会長国はポルトガルとブラジルである。この3拠点を結んでみると、大西洋を囲む三角形が出来上がり、まさに大航海時代の航路のようだ。世界の金型連盟を率いる3か国が、ポルトガル語圏と重なったのは単なる偶然かもしれない。大西洋域の金型産業を理解し、日本と連携していくために、弊社はポルトガル金型業界研究を続けていく。  
2018年7月12日
Announcement
「第519回海外農機事情報告会」にて発表致しました
国際農業機械化研究会主催の「農機市場×ロシア」をテーマにした海外農機事情報告会は、満員御礼で盛況のうちに終了致しました。 皆様方のご参加、心より御礼申し上げます。 過去1年に開催したセミナーは以下となります。 【第1回】2017年9月8日    世界の金型産業動向~アジア金型連盟/国際金型連盟/金型競争レポート~ 【第2回】2017年10月13日  インド編~インド金型産業動向・人材育成の最新事情~ 【第3回】2017年11月16日  メキシコ編~メキシコ金型産業動向~ 【第4回】2018年2月23日  欧州編~欧州金型産業動向~ 【第5回】2018年6月29日  ロシア編~農機市場動向~
2018年6月7日
Announcement
「海外農機事情報告会」に弊社野口が登壇致します
「ロシアにおける農業・農業機械市場とビジネス」について、弊社の野口が講師として登壇致しますので、是非、この機会に奮ってご参加いただければと存じます。 日 時:平成30年6月29日(金)13時30分~16時30分 場 所:新農林社会議室(東京都千代田区神田錦町1-12-3 第一アマイビル2階) 会 費:維持会員1千円、大学・団体2千円、一般企業3千円 お申し込み・ご連絡先: 国際農業機械化研究会 東京都千代田区神田錦町1-12-3第一アマイビル2階((株)新農林社内) 電話03(3291)3674・FAX03(3291)5717 ama@shin-norin.co.jp お願い:会場・資料作成等の関係がありますので、貴社名・ご所属・お名前・ご連絡先を明記してください。 尚、詳細はこちらをご覧ください:https://is.gd/L8PoGY
2018年5月25日
Announcement
2018年度 素形材産業 下請取引適正化活動レポート
下請取引適正化は、国と業界の追い風に乗って、一部自動車業界では着実に進んでいるようだ。今年5月、弊社と東京都金属プレス工業会とで行ったメールヒアリングによると、「型廃棄について、今まで何度やってもだめだったお客様がOKしてくれた」「支払い条件の改善が見られ、手形60日から現金払いとなった」「量産開始時に支払いスタートだったところが、金型完成後第1回試作品納入時に支払いがスタートとなった」等々、明るい報告も届いた。 一方、「自動車関連は良いが、航空機関連、船舶関連は変化なし」「世耕プラン(2016年9月に取りまとめられた『未来志向型の取引慣行に向けて』)自体を知らない、または理解していない企業は対応に変化が見られない」など、業界ごとに温度差があることや、本活動を周知徹底する必要があることを知らされた。 この結果を受け、早速我々は、航空機関連部品の金型製作~量産を行う某社を訪問した。驚くことに、航空機関連金型は原則的に永久保管しなくてはならないという。そのおかげで、保管型の数は徐々に増え続け、屋内外に棚や倉庫を設置し、さらに土地を借りてまで保管スペースを確保せざるを得ないという状況である。 保管するものは金型だけではない。「型保管問題」と一括りに呼ばれるためについ忘れてしまいがちだが、金型関連設備や冶具も、例外なく保管しなければならないのである。そして、それらの保管料はすべて下請業者負担、というのが慣例である。 事業革新パートナーズとしては、2018年度はこうした現状を把握するためにできるだけ多くの企業を訪問し、具体的なソリューションを提供する活動を行っていく予定だ。今回訪問した某社は、航空機関連部品の型情報収集作業が終了し、いよいよ次のステップである「交渉」の段階に入る。そのアクションをサポートするために、弊社より、型保管料負担の依頼文書のひな形を提供した。(同内容は、東京都金属プレス工業会と共同作成した独自アクションプラン『TMSAアクションプラン』にも含まれる。) また、事業革新パートナーズは、こうした取組を報告する場があれば、積極的に参加していく。2018年5月21日(月)、22日(火)に、福岡と大阪で、「素形材産業取引適正化『型管理実践セミナー』~型管理アクションプランの実施状況等紹介~」と題して、経済産業省 素形材産業室の主催によるセミナーが開催され、弊社代表 茄子川が講師として登壇した。質疑応答の時間には、両会場合わせて40名近くのご参加者とともに、現状改善方法に関して熱い議論が交わされた。6月1日(金)、仙台(東北経済産業局)、6月7日(木)、札幌(北海道経済産業局)においても登壇予定である。    
2018年5月22日
Blog
ラオス市場レポート(概要、自動車・部品市場)
もう1年ほど前になりますが、2017年3月にお客様と一緒にラオスに訪問し、販路開拓活動を行ってきました。 掲題の通り、特に中古自動車・部品市場における進出可能性を探ってきました。   タイ+1の進出先として注目される一方で、未知の部分も多い国ラオス。 その実態をお伝えしたいと思います。   ラオスの基本情報 内陸国のラオス。 北は中国、東はベトナム、南にカンボジア、南~西にタイ、西にミャンマーと接しております。   商流で言うと、元々タイ東北部との結びつきが非常に強いです。 実は、多くのラオス人はタイ語を話すことができます。 これはラオ語(ラオス公用語)とタイ語が非常に似ていることもありますが、輸入商品の多くがタイ経由で入ってくるので、ビジネス上タイ語が不可欠であることも理由の一つです。   また、近年は中国との関係が強くなっております。 首都ビエンチャンでもスーツを着た中国人ビジネスマンを何度か見かけました。 雲南省からメコン川が流れ注いでおり、物流面で利便性が高いために中国から物資が多く流れ込んでおります。 「一帯一路」政策上メコン川流域は重要地域であるため、投資・開発も進められており、インフラ整備も進んでいくと思われます。 また、地元の方に話を聞いてみるとAlibaba(中国最大手ECサイト)を活用している方もいらっしゃいました。     人口は、約670万人程(2017年)と、ASEANの中でもブルネイ、シンガポールに次ぎ人口が少ない国です。 しかし後述しますが、うまくいけばタイ東北部もラオス商圏の一部として含めることができます。   また、1人あたりGDPは2,353(米ドル)とASEAN最貧国クラスではありますが、実はベトナム:2,186(米ドル)よりも高いです。 ラオスは格差社会であり、都市部の購買力は低くありません。   一方、実に80%以上が農業従事者です。 彼らの多くは山間部に住んでおり、一日2ドル以下で暮らす国民が全体の60%を超すと言われております。   ラオスの2大進出先候補 -ビエンチャンか?サバナケットか?- ■首都ビエンチャン 製造工場/販売拠点どちらの場合でも、進出先の第一候補となります。   タイとメコン川を挟んですぐ隣に接する都市で、ラオス経済の中心地です。 富裕層である公官庁職員が住んでおり、購買意欲が旺盛です。 ゴルフ場なども開発されており、ラオスの資本はビエンチャンに集中しております。   進出する際に検討するべき点として物流面挙げられます。 物の輸出入はタイを縦断し、レムチャバン港を経由するのが一般的です。 またはビエンチャン国際空港を利用した空輸も可能です。   友好橋(ラオス-タイの国境)付近は、タイで組み立てた完成車が多く行き来しております。 逆に、ビエンチャンで製造した部品もタイへ運ばれて組み立てられます。   日本の建機もレムチャバン港を経由してラオスへ運ばれておりました。   製造業が進出する際には、タイ向け製造拠点として活用するメリットがあります。 物資の陸の輸送がネックになりますが、タイよりも人材採用が簡単、かつ人件費も安いです。 (111USドル/月、一般的にカンボジア、ベトナム、タイよりも安価)   ラオス国内向けの販売拠点を考えている際にもビエンチャンで間違いないでしょう。 タイ東北部を商圏としている現地企業も多く、併せて2,000万人程度の市場が見込めます。     ■第二の都市 サバナケット サバナケット(またはサバナケート/サワンナケート)はラオスでも2番目の大きさを誇る都市です。   輸出入では、ベトナム中部の都市ダナンの港を経由するルートとなります。 政府がダナン港の一角をベトナムから借りており、安価な港湾使用料にて活用できます。   サバナケットには、製造業の海外拠点としての進出が考えられます。   SEZ(経済特区)が置かれており、税制優遇が受けられます。そのため、既に日本の製造業が複数社進出しております。 また、ダナン港から国外輸出ができるため、インドシナ半島外への輸出が可能です。   そのため、タイ+他国向けの製造を手掛ける場合は、サバナケットも候補として検討する余地があります。     ラオスのビジネス環境 -保守的気質、共産国- ・国民気質 ラオスの人々は保守的です。 内陸国のために外資の進出が比較的遅れていることと関係があると思いますが、まだまだ競争市場が確立されておりません。 「ビジネスチャンスを積極的に探る」という姿勢を持つ人々はそうそう多くありませんので、ビジネスパートナーの選定が肝要です。   また、他途上国の例に漏れず、人脈が鍵となる社会です。 インターネットなどの公開情報では取得できる情報に限りがあり、販路獲得も個人経由が有効です。   ・公共サービス、等 現地進出した日系企業のメーカー社長に話を聞いたところ、当初は人集めや自治体とのやり取りなどで苦労があったものの、パートナーと提携することでスムーズに回り始めたとのことでした。 … More
2018年4月18日
Announcement
国際金型協会2018年次総会へ参加しました
  弊社は、(一社)日本金型工業会 国際委員会社として、国際金型協会(ISTMA)2018年次総会に参加致しました。  国際金型協会は、欧州・北米・南米・アジア・アフリカの世界20か国の金型製品関連工業会が参加し、世界の金型産業情報を各国が共有するため、年次総会が開催されています。  今回2018年度は、スイス チューリヒにて開催され、技術人財の獲得・育成、キャッシュフロー(借入と投資のバランス)、プラスチック材料による環境汚染など、金型産業が世界共通で直面する問題について、現状認識と対策について活発に意見が飛び交いました。 また欧州 全製造連合(EFFRA)会長に、ポルトガル金型工業会 前会長(国際金型協会 副会長)が選出されました。同会長曰く、受注産業として受身にならず、量産を支える原型としての金型製品の価値が正しく理解されるよう、政府やユーザー業界、第三者機関に対してメッセージを発信し続け、金型産業のポジションを引き上げる努力をした結果、欧州では全製造業の中で代表産業の一つとして認知されたとしており、強く感銘を受けました。  今回の活動詳細は、東京・名古屋・大阪で開催される日本金型工業会 国際委員会セミナーで報告させて頂く予定です。  弊社は、金型産業のグローバルな発展、発信力強化に今後も貢献して参ります。 ※国際金型協会(IISTMA)公式サイトはこちら↓ https://www.istma.org/en/istma/news/program-for-2018-istma-world-meeting-has-been-released-161    
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