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2018年2月20日
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弊社代表茄子川がミスミ社のインタビューを受けました
弊社代表、茄子川 仁が金型部品メーカー 株式会社ミスミの方々からインタビューを受けました。 「3Dものづくりプラットフォーム」のmeviyのブログにアップされております。 テーマは、「活路は海外進出か シュリンクする金型産業の生き残り策」です。 是非ご一読ください! http://meviy.misumi-ec.com/ja-jp/blog/archives/4866/  
2017年6月12日
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NNA ASIA7月号特集記事にメキシコ金型産業に関する記事が掲載されました
アジア経済ニュース・NNA ASIAが発信する「NNAカンパサール7月号特集連動企画 メキシコはいま」の中で、トランプ大統領の影響下に置かれているメキシコ金型産業の現状に関する弊社代表茄子川のインタビューが掲載されました。 その記事内容をご紹介いたします。 ******************************************************************************* メキシコ金型産業に商機 広がるか裾野、求められる進出 完成車メーカーやティア1(一次下請け)がほぼ出そろい、ティア2(二次下請け)、ティア3(三次下請け)が不足するメキシコの自動車産業では金型関連メーカーの進出が求められている。同国への進出支援などを行う事業革新パートナーズ(BIPC、東京都中央区)は「日系企業だけでなく、欧米企業も顧客として開拓できる余地はある」と、関連企業に進出を呼び掛けている。【メキシコ取材班】 トランプ米大統領の保護主義的通商政策を受け、日本企業の間でメキシコへの新規投資をめぐり様子見ムードが広がっている。中小が多い日本の金型関連企業が、メキシコへの新規進出を決断するのは容易ではないが、BIPCの茄子川仁社長は「現地では欧米系企業を新規顧客として開拓できる可能性がある」と指摘する。メキシコの自動車産業界では金型メーカーや金型部品メーカー、表面処理、熱処理などの関連企業がまだ少ない上、日本企業の技術力が高く評価されているためだ。 メキシコの金型産業について説明する茄子川氏 日本金型工業会(JDMIA)国際委員会社でもあるBIPCは2014年、JDMIAメキシコミッションを率いて現地の日米欧完成車メーカーや部品メーカー、金型関連企業を視察したのをはじめ、現在もメキシコ金型工業会(AMMMT、13年設立)と協力を進めている。AMMMTによると、メキシコでは必要とされる金型の97%を輸入に頼っており、自国で生産できるのはわずか3%しかないという。 ■地場はわずか200社 AMMMTが設立された背景には、金型は米国などからの輸入品が中心で、自国の産業が育っていないとの危機感があった。AMMMTによると地場の金型メーカーは小物、中物を中心に約200社しかない。世界7位、359万台(2016年)の自動車生産台数と比較して圧倒的に少ないと言えるだろう。主要20社の従業員数は◇ワーカーが約950人◇設計者が77人◇製造エンジニアが63人◇CNC(コンピューター数値制御装置)のプログラマーが約100人――という。 地場の金型産業を育てるには、現在必要とされる分の3%しか作っていない国内生産を、外資系との合弁事業などで増やしていくのが早道だ。AMMMTも外資系との合弁事業を進めようとしている。茄子川氏はこの点について「欧米や中国の企業と組むケースが増えているが、日本企業をパートナーにする例はまだ少ない」と話す。 一方、メキシコ政府の支援を受けたAMMMTが音頭を取り、金型メーカーが多いケレタロ州に「金型技術学校」を設ける計画もある。AMMMTは5月初め、主催する「金型シンポジウム」を初めてケレタロで開き、日本企業も参加した。BIPCはJDMIA会員として、今年から来年にかけて現地で中小の金型関連メーカーとのビジネスマッチング、現地視察ツアーなどを行う計画を練っており、メキシコと日本の双方でメキシコ金型産業の振興を図る。 ■中国が急増 AMMMTの統計によると、2016年のダイカスト金型の輸入額は日本からが5,525万米ドル(約61億4,300万円)で首位。2位は米国の2,526万米ドル、3位はイタリアの1,956万米ドル。小物プラスチック射出成形金型の輸入額は◇米国が6,262万米ドル◇中国が3,794万米ドル◇シンガポールが1,182万米ドル◇日本が1,065万米ドル――。大物プラスチック射出成形金型の輸入額は◇米国が2億8,647万米ドル◇中国が2億1,663万米ドル◇カナダが1億8,580万米ドル◇日本は6位で5,125万米ドルだった。 茄子川氏は「この3年ほどで低コストを武器に中国からの輸入が急増している。将来は米国を抜く可能性もある」と説明する。ダイカスト金型は日本からの輸入が最多だが、中国も1,131万米ドルで6位につける。「中国製金型の価格は日本製の5分の1程度と競争力がある。顧客もまずはテスト用として導入、問題がなければそのまま使用し、問題があれば日本や米国などから輸入しているようだ」と話した。日本や米国からの輸入額の伸びはほぼ頭打ちだが、中国からは毎年20~30%の伸びを記録しているという。 ■日系に限らない 北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉が8月に行われる見込みであるなど、メキシコの事業環境には不透明さが残るが、欧米系の金型関連企業は地場との合弁に積極的とされる。茄子川氏は「まだサプライチェーンが完全にできあがっていない今こそチャンスがある」と指摘する。現地には欧米系メーカーが多く、日本にいながらこれらのメーカーに製品を売り込むのは難しいが「メキシコなら欧米大手がそろう半面、競合サプライヤーはまだ少なく、受注しやすい環境がある」。取引する企業は日系に限らないだろう。
2017年5月12日
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日本物流新聞のインド関連記事にて、弊社が特集されました
2017年5月10日 日本物流新聞7面に掲載されたインド特集において弊社で実施した事業が特集され、弊社代表茄子川、インド担当石崎のコメントが掲載されました。 インドローカル企業の状況、インド素形材産業の将来性についてコメントしております。 詳細は、下記新聞記事をご参照下さい。 当記事内にもある通り、弊社は大阪金属プレス工業会とインドミッションを実施するなど、インド x 素形材に対して専門性を発揮しております。 弊社のインド関連サービスにご興味がございましたら、是非とも以下よりお問合せください。 ■お問い合わせ先 株式会社 事業革新パートナーズ TEL:03-6265-1755 またはお問合せフォームより  
2017年4月18日
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TV東京(日経スペシャル)『ガイアの夜明け』にて弊社が紹介されました
2017年4月18日、日経スペシャル『ガイアの夜明け』にて弊社が取り上げられました。 テーマはズバリ「激突!"トランプ"vs 日本企業」 メキシコに「レンタル工場」を持つ弊社代表 茄子川の日本国内および現地メキシコでの奮闘ぶりを伝えていただきました。 放送内容の詳細は、公式HPバックナンバーをご覧ください。 http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber4/preview_20170418.html
2016年1月13日
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雑誌 「プレス技術」2016年1月号に寄稿致しました
雑誌 「プレス技術」2016年1月号に、弊社代表茄子川の記事「北米・メキシコ・ドイツの塑性加工市場の動向と進出可能性」が掲載されました。 自動車産業の好調が続く北米・メキシコ史上に加え、ドイツの金型シンポジウム参加によって得られた塑性加工×Industry 4.0の動向をレポートし、日本の塑性加工メーカーの各市場への進出可能性を探ります。 本記事に対するお問い合わせ先: 株式会社事業革新パートナーズ TEL:03-6265-1755 担当:小倉 E-mail: kanagata@bipc.co.jp
2015年8月10日
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日本物流新聞にレンタル工場「BI TECHNO PARK」の記事が掲載されました
2015年8月10日 日本物流新聞17面に、弊社運営のレンタル工場「BI TECHNO PARK」(@メキシコ グアナファト州 シラオ市)の記事が掲載されました。 メキシコにおいて日系企業としては初のレンタル工場であり、初期投資を抑えて間接業務のサポート等サービスを充実させることで、中堅・中小企業様のメキシコ進出を支援していきます。 詳細は、下記新聞記事をご参照下さい。 ■お問い合わせ先 株式会社 事業革新パートナーズ TEL:03-6265-1755
2015年7月10日
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(一社)日本金型工業会 西部支部 6月勉強会での講演内容の記事が掲載されました
2015年7月10日日本物流新聞に、2015年6月29日大阪にて開催された「(一社)日本金型工業会 西部支部 6月勉強会」における弊社代表取締役社長 茄子川仁の「金型企業向け海外展開情報」講演内容が掲載されました。 詳細は、下記新聞記事をご参照下さい。 ■お問い合わせ先 株式会社 事業革新パートナーズ TEL:03-6265-1755        
2015年7月7日
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日刊自動車新聞に「メキシコ自動車関連視察ツアー」の広告が掲載されました
事業革新パートナーズと近畿日本ツーリストが実施する「メキシコ自動車関連視察ツアー」につきまして、日刊自動車新聞に広告が掲載されましたのでご報告致します。 本件に関するお問い合せは下記までお気軽にご連絡下さい。 株式会社 事業革新パートナーズ 担当: 北田、柳川 TEL: 03-6255-1755 E-mail: knt@bipc.co.jp またはお問い合わせフォームまで。
2015年6月25日
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日本物流新聞に記事が掲載されました
2015年6月25日日本物流新聞に、(一社)日本金型工業会 国際委員を務める弊社代表取締役社長 茄子川仁の寄稿「経営センス問われる素形材・金型産業 〜ニッチ・トップのリーディングカンパニーを目指して〜」が掲載されましたのでお知らせ致します。 詳細につきましては下記新聞記事をご参照下さい。 ■お問い合わせ先 株式会社 事業革新パートナーズ TEL:03-6265-1755
2014年11月7日
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[BIPC]メキシコレンタル工場の記事が日経産業新聞に掲載されました
事業革新パートナーズは、メキシコの自動車産業集積の中心地である中部グアナファト州にレンタル工場の開設を決定し、この度日経産業新聞に記事が掲載されましたのでお知らせ致します。レンタル工場は来年5月の開設を目指しており、金型や鋳造などの素形材メーカーの進出を促し、日本の自動車製造業を支援します。 詳細につきましては下記新聞記事と資料をご参照下さい。   ■お問い合わせ先 株式会社 事業革新パートナーズ 担当:茄子川 TEL:03-6265-1755 e-mail:mexico@bipc.co.jp    
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